ご挨拶
19年間の塾経営から、
市政の現場へ。
子どもたちと向き合う毎日の中で、教育だけでは解決できない地域の課題——人口減少、医療体制、防災、暮らしの安全——に気づき、自ら政治の場で声を上げる決意をしました。平成29年の補欠選挙で初当選し、現在3期目。市民の皆さまの暮らしに直結するテーマに一つひとつ取り組んでいます。
ビジョン
子どもからお年寄りまで、誰もが安心して、自分らしく暮らせる都留市へ。
一人ひとりの声を大切にしながら、次の世代に胸を張って引き継げるまちをつくります。
学び合えるまち
子どもたちの学びの場を整え、家庭や地域で支え合える環境をつくります。学校・家庭・地域がつながる、温かな子育て・教育のまちへ。
安心できるまち
富士山噴火や自然災害への備えを、地域ぐるみで進めます。「いざ」というときに、互いに声をかけ合えるまちを目指します。
支え合えるまち
医療・介護・福祉が身近にあり、誰もが安心して年齢を重ねられるまちへ。困っている人に手が届く、重層的な支え合いを広げます。
住み続けたいまち
移動・住まい・行政サービスを一人ひとりの暮らしに合わせて整え、「住み続けたい」「帰ってきたい」と思える、未来につながるまちをつくります。
議会活動
定例会での一般質問・代表質問の実績を、市政の課題と向き合ってきた足跡として公開しています。
LED照明・うぐいすホールトイレ・スマイル教室の利用状況について
公共施設、グラウンド、学校における計画的なLED照明への切り替え状況を確認。 うぐいすホールのトイレについて、利用者の利便性を考慮した表示変更等の実施状況を確認。 不登校児童生徒への支援拠点であるスマイル教室の機能強化と居場所づくりの方針を質疑。
厚原牛石地区企業誘致事業と財政状況・第7次長期総合計画について
厚原牛石地区企業誘致事業の総事業費は約25億2千万円を見込む 令和6年度末の実質的な市債現在高は約55億2千万円 経常収支比率94.5%、人件費増加と物価高騰が要因 第7次都留市長期総合計画の策定を令和8年度から本格着手
第6次都留市長期総合計画とセーフコミュニティ・ISS事業について
第6次計画は概ね順調、残り1年半で成果指標達成を目指す セーフコミュニティ事業に5年間で約2千万円を投じ「地域力」向上 ISS取り組みは全国7自治体30校のみ、谷一小・都留二中で国際認証取得へ
Support
ご支援のお願い
子どもからお年寄りまで、誰もが安心して暮らせる都留市を一緒につくりませんか。
後援会「T-CLUB」では、議会報告や活動レポートを定期的にお届けしています。
皆さまの声が、都留の未来をつくる力になります。
お問い合わせ
お気づきの点やご意見がございましたら、お気軽にご連絡ください。
志村たけひこ 事務所
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